2011年5月 5日
posted by stbow at19:45
雑誌「Richer」の撮影で、世界遺産の島根県石見銀山へ行きました。
去年8月の初旬、早朝京都を出発しひたすら西へ。
銀の廃坑から冷気が湧き出て、霧になる様は圧巻。 坑に入ると、ミストにどっぷり浸かって、 身も心も生気が吹き返したように思えました。
空調の中で暮らす事が普通になったけれど、 やっぱり自然の方がいいような気がします。
Category : Photographer Yasuo Kubota 日々 雑誌
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